システムトレードで着実に資産を増やしたいあなたへ:

こんにちは、松丸です。

今回のお知らせは、「135システムトレード」で株式投資を
進めているあなたにだけ送っています。

以前提供した「大型個別株L&Sデイトレシステム」ですが、
これはニーズの高かった、「安定・堅実・低リスク」の売買ルールで、
非常に好評でした。

しかしながら、

「複数ルールが入ってるのはわかるが、高いので買えない」
「個別で売ってくれれば少しずつ買い足していきたい」

というご要望があったことも確かです。

そこで、ご要望にお答えして、「大型個別株L&Sデイトレシステム」で
提供している売買ルールを個別に分解し、それぞれで使えるよう、
4つの売買ルールとして販売することにいたしました。

「安定・堅実・低リスク」の売買ルールである、
「大型個別株L&Sデイトレシステム」、内容個別売りの
第1個目は、

「みずほ銀行L&Sデイトレシステム」

です。

これまで紹介した売買ルールと組み合わせれば、まさに質実剛健の
売買ルールのポートフォリオとなるでしょう。

では、いったいどういう売買ルールなのか? それを説明します。






その前に。

すでに何度もお伝えしていることですが、売買ルールが増えて、
今よりもっと投資機会が増えたらどうなるでしょう?

それも、期待値が1以上の、手堅い売買ルールによる、投資機会の増加です。

これはもう、答えは明らかですよね?

システムトレードは、その成り立ち、つまり過去の市場の記録から
勝てる売買ルールを割り出す、というコンセプトから、プラスになる確率が
非常に高い投資手法です。

しかし、手堅いルールであればあるほど、売買シグナルが出ない傾向がなります。

では、この状況を見て、「資産が増えるスピードを加速させたい」と考えた場合、
どうするのがよいと思いますか?

そう、それは

「複数の売買ルールを持ち、投資機会を増やす」

のが、自動的に導かれる答えですね。

そこで今回は、その「複数の売買ルール」を、一気に提供します。









実際、僕らも複数の売買ルールを持ち、ほぼ毎日トレードをして、
「勝つ」回数を増やしています。

毎日勝って勝って勝ちまくるのは、気持ちがいいものです。

どんどんどんどん、証券口座の金額が増えていくのは快感です。

この快感を、あなたにも味わって欲しいと思います。

資産が増えれば、自由が手に入ります。

会社に通わなくてもよくなります。

なぜ、こうした優れた売買ルールを提供するのか?

本来は、「虎の子」の売買ルールを出すのは、ライバルを増やすだけなので
やりたくないことです。

しかし僕らのグループである「ナンバーワンシステムトレード」を作った目的が、

「資産を作れないで困っている人々に、道具を提供する」

ということなのですから、提供しないわけにはいかないのです。

僕らは理念を持ってこうした活動をすることで、社会に貢献したいと考えています。

投資しか能のないバカの集まりだからこそ、この活動で世の中の役に立ちたい。

そういう思いで活動しています。

しかし、提供できるのは、あなたのように特別なご縁を持った
ごく一部の人だけです。

それでは、今回提供する売買ルールの特徴を説明します。








例によって、期待値が1を超える売買ルールです。

8411 株式会社みずほフィナンシャルグループ1銘柄のみで
買いと売りでトレードを行う寄り引け型のデイトレルールです。

みずほ銀行は東証の大型株の中でも大きな値動きをすることはほとんどなく
しかも持ち越しをしないためローリスクで安定したトレードが可能です。

そのためコツコツと小さな利益を重ねてゆく戦略になっています。

また、常に東証の売買代金の上位にいる銘柄のため
億単位の資金を入れてもマーケットインパクトは出ないので
大きな資金の運用も可能です。


コンセプトは安定・堅実・低リスク。

派手なパフォーマンスではないけれど、徹底してリスクを押さえ、1トレードの
平均損失を極限まで抑えることで、日々精神的に負担をかけることなくトレードを
続けやすい設計になっています。

いくら年利や期待値がよくても、続けられなければ資産は増えません。

シンプルL&Sデイトレシステムを購入された方からこんな声をいくつか頂きました。

「とてもいいシステムで利益も出てるんだけど、時々来る-10%以上の
大きな損失に耐えらくて止めてしまう。なんとかならないでしょうか?」

シンプルL&Sデイトレシステムの負けトレードの平均損失は -7.04% です。

勝つときも大きいけど負けるときも大きい、トレード単位では
ハイリスクハイリターン型の戦略です。

シンプルL&Sデイトレシステムは、期待値が1以上であり、利益を
出し続けられるルールで、リターンも大きいのですが、リスクを食らった時の
精神的ダメージが大きく、それが怖くてトレードをやめてしまう人が多いのです。

そこで用意したのが今回の売買ルールです。

「みずほ銀行L&Sデイトレシステム」の負けトレードの平均損失は
わずか -1.09% です。

「シンプルL&Sデイトレシステム」と比べるといかに小さい損失で済むかが
お分かりいただけると思います。

これは日足をベースにしたシステムトレードでは群を抜いている数値で、
限界値に近いと思います。

大きな含み損や大負けの心配がほとんどないため、
精神的に負担がかからず、トレードが続けやすいため、
堅実に資産を増やしていくことが可能です。

上場廃止や倒産リスクがほぼなく(しかもデイトレードなので
ほぼゼロ近い)、日々何十億、何百億と取引されている大型株なので、
実践者が増えたり大き目の資金を入れてもマーケットインパクトの
心配もありません。

マーケットインパクトの心配がない。

これは非常に大きな強みです。

メリットをまとめると以下のようになります。

・平均損失がとても小さい

・超一流企業なので上場廃止や倒産リスクがほぼない

・大き目の資金を入れてもマーケットインパクトの心配がない

ちまたに出回っているシステムの多くは、グラフは右肩上がりで年利は良くても、

・大きな含み損に何日も耐えたり、大きな損失を確定することも定期的にある

・持ち越しありなら、決算発表や突発的な悪材料で10%も20%も
暴落したりストップ安になったりということも避けられない
(当然そういったことが連続で続くこともある)

・上場廃止や倒産リスクが付きまとう

・場中に+10%つけていたのに、ルール通りにやったら
終わってみたら-5%だった

こういったことがトレード単位みると普通にあります。

過去の結果を見ても「ふーん、そうなんだ」くらいに感じませんが、
バックテストを見ただけの印象と、実際にトレードするのとでは天地ほどの差が
あります。

あなたもシステムトレードを実践したことがあるならば、トレードを続けることの
困難さを心底実感していると思います。

いくらパフォーマンスが良くても、続けることができなければ
絵に描いた餅なのです。

資産形成は1トレードの積み重ねなので、1トレード1トレードを
続けられるかが重要なのです。

だから、年利は低めですが、1トレード単位のリスクと平均損失を極限まで押さえ、
続けられる環境作りに徹底的にこだわっているのです。

年利は低めでも、その分リスクや精神的負担が小さく、マーケットインパクトの
心配もないため、レバレッジをかけて大きな資金を投入していくこともできます。


■システム内容

・みずほ銀行L&Sデイトレシステム(対象:8411みずほ銀行)

■特徴

大型株なのでマーケットインパクトの心配も無く、
バックテスト通りのパフォーマンスが得られやすい。

・寄り成り→大引け売りの誰でもできる簡単ルール

対象銘柄がいつも同じで分かりやすい

・1トレードの損失が小さいので、精神的負担がほとんどなくトレードができる
1トレードの平均損失:-1.09%(シストレ魂版)

対象は日本を代表する一流企業なので安心して投資ができる
(しかも持ち越さないので倒産や上場廃止等のリスクは限りなくゼロに近い)

・低ドローダウン設計 最大ドローダウン率:9.73%
(資金200万、1銘柄70万まで、最大レバレッジ2倍まで、福利運用、シストレ魂版)








■パフォーマンス

みずほ銀行L&Sデイトレシステムパフォーマンス.png

  • 総トレード数:1215回(652勝:563負)
  • 勝率:53.66%
  • 平均利益:1.50%
  • 平均損失:-1.09%
  • 期待値:0.30%
  • ペイオフレシオ:1.38
  • 最大ドローダウン率:9.73%
  • 平均年利:9.48%

資産推移グラフ
みずほ銀行L&Sデイトレシステム資産グラフ.png
年次集計結果
みずほ銀行L&Sデイトレシステム年次集計結果.png

(検証期間2003年~2014年(対象銘柄の上場年が2003年のため)
初期資金200万、1トレード70万円まで。
グラフ、パフォーマンス:通期福利運用、年次集計:年次福利運用)

(パフォーマンス、グラフはシストレ魂版のものです。
ソフトの計算方法の違いにより結果に若干の差異が生じる場合がありますが
どのソフト版もルールに違いはありません)









価格の話になって身構えてしまった場合は、もしかしたらあなたはまだ
今回の売買ルールを買うステージにいないのかもしれません。

例えば、優れた売買ルールを使うことで、あなたが継続してトレードを
行うことができ、1000万円の資産を1年で非常に手堅く1100万にすることができたとしたら、
このルールにはどれだけの価値があるか? あなたにはご理解できると思います。

この場合であれば、売買ルールに100万円を払っても、その年でもとが取れ、
さらに翌年からはすべて自分の利益になります。

費用対効果という言葉がありますが、要は、かけた費用以上に利益が
取れるのであれば、それは投資する価値があるわけです。

システムトレードは、勝ち負けのトータルでプラスになる売買ルールを
選ぶ手法ですが、この手法自体、費用対効果の鉄則を守っている手法で、
手堅く、投資する価値のある手法と言えます。

しかしながら、資産が1000万円の人ばかりではありませんし、
いきなり100万円を払える人がどれだけいるのか、というと、
さすがにそれは疑問ですし、私もそこまで大きな価格をつけたくはありません。

また、かけた費用をできるだけ早く回収したい、という気持ちを多くの人が
持っていることもわかります。

そうしたことをふまえ、今回は「みずほ銀行L&Sデイトレシステム」を、

54000円(税込)

で、お譲りします。







大型株による売買ルールということもあり、マーケットインパクトのリスクは
ほぼありませんが、大口の個人投資家がお客さまの中に
多数いらっしゃるかもしれませんので、第一次の提供は、

5日間限り

とさせていただきます。

ご了承ください。

それではあなたのご応募をお待ちしております。


販売価格
シストレの達人版、シストレ魂版、イザナミ版込み
54,000円(税込)
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もし期間を過ぎてしまってからご要望がありましても、平等の観点から
お譲りすることはできかねますので、ご了承ください。

金融商品への投資はさまざまなリスクを伴い、元本欠損又は当初元本を超える損失が生ずる恐れあります。
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